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    株式会社双
    踏む素晴らしさ
    踏まれる素晴らしさ
    を通して世界に踏み合う文化と絆を拡げる

      事業案内

    ①足圧サロン運営 ②足圧スクール事業 ③自然食品販売 ④HP経営サポート事業 ⑤古民家サロン運営 

    サロン・利用者様向け)

    本来の自分へ踏み出すサポート

    (体の改善を信じてサロンへ)

    足圧施術

    深層部へのアプローチで「ケア難民」をゼロへ。

    自然食品

    自然食品・健康調味料で内側から健康の土台を創る。

    古民家リフレッシュ

    1日1組限定の静寂で、心身を再起動。

    (人を踏み癒す仕事へ)

    足圧スクール

    夫婦による直接指導。一生モノの技術を伝授。

    ②HP・経営サポート

    撮影から発信まで。技術の先にある「自立」を支援。

    ③合宿・勉強会

    古民家での短期集中取得と、卒業後の深い絆。

    なぜ「双」なのか

    健康と幸せは「一人」では完結しない

    一人で頑張りすぎて気付いたら疲れ果てていた。そんな経験はないでしょうか。 19年の臨床を経て、私たちが辿り着いた答えはシンプルです。人は、誰かとの繋がり(双)の中でしか、本当の健やかさを取り戻すことはできないという事でした。

    理念を体現する「3つの柱」

    技術の柱

    単なるマッサージではない、国家資格者による「深層ケア」

    内容: 柔道整復師(国家資格)として19年。身体の構造を知り尽くしたプロが、手では届かない最深部のコリを「足」で的確に捉えます。

    価値: どこへ行っても良くならなかった「ケア難民」の不調を、根源から解きほぐす圧倒的な技術力です。

    環境の柱

    古民家と食。身体の内側と外側からリセットする

    内容: 築100年以上の「一志店」という非日常の空間と、ミネラル豊富な「マザーソルト」による食の提案。

    価値: 日常の喧騒を離れ、良い場所で、良いものを摂る。足圧の施術効果を最大化し、心身ともに「再起動(リセット)」するための特別な環境です。

    伴走の柱

    技術の習得は「一歩目」。その先の経営まで支え抜く

    内容: 100名以上のプロを育てた育成力に加え、HP制作、写真・動画撮影、SNS発信、経営支援をパッケージ化。

    価値: 「資格を取って終わり」にさせない。あなたが地域で一人の経営者として立ち、社会を変える存在になるまで、私たちが隣で歩み続けます。


    インタビュー

    本来の自分へと、踏み出す

    (サロン・利用者様向け)


    ご挨拶

    「健康や幸せは、決して一人では完結しない」と信じています。

    株式会社双(Sou Inc.)代表の山崎です。 ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

    私はこれまで「谷川流足圧」を通じて多くの方の人生に触れてきました。その中で確信したことがあります。それは、本当の健康や幸せというものは、個人の努力だけで完結するものではなく、必ず「誰かとの響き合い」の中に宿るということです。

    なぜ、一人では完結しないのか。そこには3つの理由があります。

    続きを読む

    1. 「支え・支えられる」循環こそが、命を活性化させるから

    足圧は、一人では決して行えません。誰かに全体重を預け、身を委ねる「信頼」。そして相手の痛みに寄り添い、力を加減する「慈しみ」。この二つが重なったとき、初めて体は芯から解きほぐされます。 人は、誰かに頼ることで強くなれ、誰かの役に立つことで健やかになれる。この**「命のやり取り」**こそが、一人では作り出せない健康の正体です。

    2. 「触れ合い」が、孤独という現代の病を溶かすから

    どれほど数値上の健康を手に入れても、心が孤立していては本当の幸せは訪れません。 足圧というスキンシップは、言葉以上のコミュニケーションです。踏む側、踏まれる側。足の裏から伝わる温もりが、現代社会で冷え切ってしまった「人との絆」を温め直します。幸せとは、誰かと繋がっているという安心感の別名なのです。

    3. あなたの健康が、誰かの未来に直結しているから

    あなたが勇気を出してサロンへ一歩を踏み出し、健やかになること。それは、あなた一人の喜びで終わりません。 あなたの健康は、家族の笑顔を守り、社会全体の医療費を減らし、次の世代へ健全な社会を引き継ぐことにつながります。「自分一人のため」を超えて「誰かのため」に健康を目指すとき、その一歩は社会を変える大きな力へと変わるのです。

    「双(Sou)」として、共に歩む決意

    社名の「双」には、私たち夫婦の絆、そしてあなたと私たちの「二人一組」の歩みを込めています。

    慢性的な不調に一人で耐え、孤独に戦う必要はありません。あなたが踏み出すその最初の一歩を、私たちは確かな技術と家族のような温もりで受け止めます。

    その一歩が、あなたを、大切な人を、そしてこの社会の未来を、必ず明るく変えていきます。 私たちは、あなたの「人生を変える一歩」を、心よりお待ちしております。

    株式会社双(Sou Inc.) 代表取締役 山崎

    よくあるご質問

    • Q. 体力が自慢というわけではありません。足圧(そくあつ)は力仕事ですか?
      • A. いいえ、力仕事ではありません。足圧は腕力ではなく、ご自身の**「体重(自重)」をコントロールして行う技術**です。無理な力を入れないため、施術者自身の体への負担が少なく、小柄な女性や年配の方でも長く続けられるのが特徴です。
    • Q. 体が硬いのですが、施術に影響はありますか?
      • A. 全く問題ありません!実は、体が硬い方ほど「不調を抱える方の気持ち」に寄り添えるという強みがあります。また、技術を学んでいく過程で、ご自身の体を整えるコツも身につきます。
    • Q. 習得までにどのくらいの期間が必要ですか?
      • A. 個人差はありますが、標準的には3ヶ月〜半年程度でプロとしての基礎が身につきます。株式会社双では、単に時間をこなすのではなく、**「あなたが自信を持って踏み出せるまで」**徹底的に伴走しますので、ご安心ください。
    • Q. 専門的な解剖学の知識がなくても大丈夫でしょうか?
      • A. はい、大丈夫です。難しい教科書を丸暗記するのではなく、実際の施術を通じて「筋肉の捉え方」や「体の仕組み」を体感的に学んでいくカリキュラムを組んでいます。現場で本当に必要な知識を、分かりやすくお伝えします。
    • Q. 何歳くらいまでチャレンジできますか?
      • A. 年齢制限は一切ありません。現在、幅広い年代の方が活躍されています。足圧は「足」を使うため、施術者自身の足腰の健康維持にも繋がり、生涯現役で続けられる素晴らしい仕事です。
    • Q. 器用さに自信がないのですが、技術を習得できるでしょうか?
      • A. 足圧は繊細な動きを要しますが、それは「慣れ」の問題です。マンツーマンに近い形で、足の動かし方一つひとつを細かくフィードバックしますので、器用不器用に関わらず、必ず形にすることができます。

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